Aventon Abound用バイクカバー
Aventon Aboundシリーズは家族での使用を想定したコンパクトなカーゴe-bikeで、多くが使わないときは屋外に置かれています。
Aventonは全長を公表していないため、下表にはホイールベースを記載しています。3モデルとも、チャイルドシートなしならLongtail、シート付きならLongtail WSという基本ルールどおりです。
お乗りのAventon Aboundに合うBikeParkaは?
| モデル | 全長(目安) | おすすめのカバー |
|---|---|---|
| Abound(2023) | 未公表(ホイールベース127cm) | Longtail、チャイルドシート付きならLongtail WS |
| Abound SR(現行、ショートラック) | 未公表(ホイールベース115cm) | Longtail、チャイルドシート付きならLongtail WS |
| Abound LR(現行、ロングラック) | 未公表(ホイールベース133cm) | 通常はLongtail WS |
これまでに寸法を測ったAventonのカーゴバイクと、それぞれに合うカバーは、カーゴバイクカバー・フィットガイドのAventonの項にすべて掲載しています。
チャイルドシート、バスケット、キャノピー、クレートなどのアクセサリーによってフィットが変わることがあります。特殊な仕様の場合は、正確な車種とアクセサリーをお知らせいただければ、ご注文前に確認いたします。
BikeParkaのカーゴ用・ロングテール用カバーはすべて、防水・シームシール加工のリップストップ生地製で、ロック用スロット付き。カバーと自転車を一緒にロックできます。調整可能なトグルで風の強い日もカバーを自転車に引き寄せられ、各カバーは専用のスタッフサックに収納できます。
ロングテールカバーの掛け方
BikeParka LongtailとLongtail WSは、自転車の後ろから前へ向かって掛けます。まずカバーの後部をリアデッキ、キャリア、またはチャイルドシートにかぶせます。自転車に沿ってカバーを前方へ引き、前部をハンドルにかぶせます。最後にトグルを調整してカバーを自転車に引き寄せます。
Aventon Abound用カバーに関するよくある質問
Aventon Aboundに合うカバーは?
チャイルドシートなしならLongtail、シート付きならLongtail WSです。初代Aboundと現行のAbound SRに当てはまります。
Abound LRは?
LRの長いラックにはたいていシートやレールが付いているため、Longtail WSをおすすめします。何も付けていないLRなら標準のLongtailでも構いません。
Aventonは全長を公表していません。どうやってフィットを確認すれば?
アクセサリーを付けた状態で前端から後端まで測り、その数値をお知らせいただくか、Find Your Fitをご利用ください。ご注文前に確認いたします。
