BikeParkaについて

屋外で暮らす自転車のために。

BikeParkaは、屋外に置かれる自転車のための防水カバーと収納用品をつくっています。自宅でも、職場でも、移動先でも。2011年にニュージーランドで生まれ、現在は英国ブリストルを拠点としています。

はじまりはニュージーランド

BikeParkaは、テントやタープなど、どんな天候でも屋外に置いておけるキャンプ用品をデザインしてきた経験から、ニュージーランドで生まれました。2011年、その発想を自転車に向けました。カバーはひと冬を屋外で耐え抜き、数秒で着脱でき、コンパクトにしまえるべきだ、と。天候に鍛えられたアウトドアのルーツは、今もすべての製品に息づいています。

現在の拠点はブリストル

現在BikeParkaは英国ブリストルを拠点に、カバーのデザインと開発を行っています。どのカバーも耐久性のある防水リップストップ素材に縫い目を完全にテープ処理し、対象の自転車に本当にフィットする形に仕上げ、専用のStuff Sacに収まるコンパクトさを備えています。さらにすべてPFAS・PFCフリーで、「永遠の化学物質」を使用していません。

ヨーロッパ、そして世界へ

ブリストルから世界中へ発送しています。ドイツ、フランス、オランダ、デンマーク、スウェーデン、スイスなどヨーロッパ各地の販売代理店ネットワークと、増え続ける独立系取扱店が支えています。 取扱店・販売代理店を探す →

すべての自転車にカバーを

自転車の形はひとつではありません。だからカバーもひとつではありません。標準的な自転車向けの元祖STASHから、マウンテンバイクや大きめのフレーム向けのXL、ファミリー向けのLongtailとCargo、そして小さな自転車に合わせたKidsまで揃っています。どれが合うかわからない方は、フィット診断がご案内します。

防水リップストップ

PU防水コーティングを施した、丈夫で裂けにくいポリエステル。持ち運べる軽さと、屋外に置いておける強さを両立しています。

完全シームシール

すべての縫い目をテープで処理。単なる撥水ではありません。雨も雪も氷も汚れも、外側でシャットアウトします。

PFAS・PFCフリー

「永遠の化学物質」は使用していません。環境に残るべきでない物質を使わずに、同じ耐候性を実現しています。

Stuff Sacに収納

どのカバーも専用のコンパクトなポーチに収まります。持ち運びにも、保管にも、外出先にも便利です。

すべての自転車にカバーを

シティバイクからロングテール、カーゴバイク、子ども用自転車、MTBまで。お手持ちの自転車に本当にフィットするよう設計しています。

毎日使えるように

さっと掛けてさっと外せるから、引き出しにしまい込まず毎日使えます。

掲載メディア
  • Cyclist
  • Bicycling
  • The Guardian
  • BikeRadar
  • MBR
  • road.cc
  • Cyclingnews
  • Cycling Weekly
  • London Cyclist
  • Discerning Cyclist
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  • 220 Triathlon
  • Road Cycling UK
  • BIKE Magazin